不動産における仲間の重要性

築古戸建て

2/15,16と自分の物件に投資家の友人を見学に来てもらい、ついでに掃除を手伝ってもらったのだが、非常に価値のある時間だったのでそんな話。

仲間って大事だなと改めて思わされました。

はじめに

想定読者

不動産をやっている・やろうと思っている人

得られるもの

仲間の重要性の理解

見学会の経緯

僕が所有する築古戸建てのリフォームが概ね終わりに近づいてきたので、所属する不動産コミュニティとTwitterで見学会の告知を行った。
すると、コミュニティから4名、Twitterから2名の見学参加の連絡をもらえた。(Twitter経由の方は残念ながら日程と距離の問題で参加してもらえず。。)

驚いたのはTwitterでは1名全く知らない方からも声をかけて頂けたことだ。こういった行動力は僕も見習っていきたいと思う。

見学会を開いてどうだったか

見学会は非常に有意義な時間だった。大きく以下のような点が有意義だった。

①見てもらうことで自分の物件の強みや弱みを第三者の視点から指摘してもらえた。
②改善点を指摘してもらえた。(いくつかは早速採用した)
③普段は苦痛な掃除も人と一緒にやることで楽しみながらやれた。(掃除は事前に手伝ってくれるとありがたいですと伝えていた)
④色々と褒めてもらえて純粋に嬉しかった

③の掃除に関しては、自分よりも掃除ノウハウを多く持っている人ばかりだったので、一人ではきれいにできなかったような箇所まできれいになり、掃除方法の学びも多かった。

油汚れがこびりついて落ちない箇所はシートを貼ってごまかす。

アフター

(ビフォーの写真撮り忘れたが)真っ黒だった分電盤もかなりきれいに

その他にも窓がピカピカになったり、コンセントがきれいになったり。

今後どうするか

見学会開いて見に来てもらえたのは自分自身非常に学びが多く、今後も開いていきたいと思っている。また、以前人の物件を見に行った時にもとても有意義に感じたので、そういったことにも参加したい。

Twitter経由での募集や参加もしていきたい。

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